Cクラス特別仕様車、及び装備変更

7月 25日

Cクラス
Cクラスに特別仕様車「ローレウスエディション」が追加、及びCクラスの一部装備を変更し価格が改定になり、本日より発売となりました。
 
今回追加された特別仕様車「ローレウスエディション」は、「C 180」及び「C 220 d」のセダン/ステーションワゴンに設定され、エクステリアとインテリアにAMGラインが標準装備されます。
また、ステーションワゴンには開放的な室内空間を演出する、パノラミックスライディングルーフを標準装備します。
全てのローレウスエディションのセンターコンソールには「Laureus」のロゴがデザインされたバッジが装着されます。
 
Cクラスの全てのモデルで、テレマティクスサービス「Mercedes me connect」を搭載しました。「Mercedes me connect」は「24時間緊急通報サービス」などを最長10年間無償でご提供する「安心安全サービス」、「リモート車両操作」等を3年間無償でご提供する「快適サービス」の2つのサービスカテゴリーから構成されます。
その他の変更点として、C 200 ステーションワゴン スポーツ(本革仕様)/C 200 4MATIC ステーションワゴン スポーツ(本革仕様)/C 350 e ステーションワゴン アバンギャルドに開放的な室内を演出するパノラミックスライディングルーフがオプション設定されました。
またヘッドアップディスプレイが、C 180 カブリオレ スポーツのレザーエクスクルーシブパッケージに追加されました。C 43 4MATIC カブリオレ/C 63 S カブリオレにおいてはヘッドアップディスプレイが標準装備となります。